30代・40代の婚活なら、練馬区の結婚相談所いと婚へ。
いと婚カウンセラーの梅田けいこです。
30代・40代の婚活で起きやすい「優しさの空回り」
30代・40代の婚活相談でよくあるのが、「相手を思って行動しているのに、なぜかうまくいかない」というお悩み。
良かれと思ってやっていることが「いい人どまり」をまねき、自信を失ってしまう方も少なくありません。
しかし婚活では、“優しさの量”よりも“伝わり方”が結果を大きく左右します。
初回デートを控えた40代男性の実例
いと婚でサポートした40代男性は、これまで交際経験がなく、初めての仮交際。
初回デートのお店選びに悩みます。
彼が候補に選んだのは「プロフィールに胃腸が弱いと書いてあったから」という理由でのうどん屋。
配慮は十分でも、婚活の場では受け身な印象になってしまっていました。
婚活で大切な「優しさの見せ方」
そこで私は、婚活の基本として「デートのお店選びはこのサイトで」と指定しました。
そしてこのながれをお伝えします。
①何系の食事が良いかお相手女性に聞く
②そのジャンルの中から3つ候補を出し女性に選んでもらう
③男性が予約する
受け身の優しさではなく、“リードしながら配慮する形”に変えてもらいました。
優しさの使い方が変わり、結婚へつながった結果
その後、デートの進め方や判断の仕方を一つずつ見直しながら婚活を継続。
相手に配慮しつつも主体的に行動できるようになり、出会いの質が大きく変わっていきました。
結果として、別の女性とのご縁が結婚へとつながり、約10カ月でご成婚。
30代・40代の婚活では、優しさは“気持ち”だけでなく“伝え方”が重要です。
その違いに気づけたことで、結婚という結果を手にすることができました。
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