練馬区の結婚相談所 いと婚ホームページをご覧いただきありがとうございます。
今回のブログの内容はいと婚女性会員さん(40代)の実例から書かせていただきます。
その女性会員さん、仮交際のお相手とのLINEで、お相手男性が一人称に独特な表現を使われたことが気になってしまい仮交際終了になりました。
「そんなことで?」と思われるかもしれませんが、問題は言葉そのものではありません。
婚活では、結婚を意識した関係だからこそ、些細な違和感が結果を左右することがあります。
違和感は“重なる”と減点になる
このお二人は、お見合いでは会話も弾み、温度感も高く仮交際が成立しました。
しかし初回デート後、女性側には「住まいが遠い」という小さな不安が残ります。
そこに、LINEでの距離感の詰め方や独特な言葉遣いが重なり、「違和感」が一気に強まってしまいました。
婚活では、関係が浅い段階ほど、複数の要素が同時に重なると減点につながりやすいのです。
仮交際初期は「自分らしさ」より安心感
30代・40代の婚活では、仮交際初期に自分らしさを出しすぎるよりも、「安心して結婚を考えられる相手かどうか」が重視されます。
無意識の癖や距離感は、自分では気づきにくいもの。
いと婚では、そうしたポイントも含めてサポートしています。
「もしかして自分も…」と思った方は、まずはLINEの【婚活偏差値診断】で今の立ち位置をチェックしてみてくださいね!
▼婚活偏差値診断はこちら▼
30代・40代が中心!
練馬区の結婚相談所“いと婚”は東武東上線「東武練馬駅」近くですが、
練馬区・板橋区以外でも東京都23区、都内近郊であれば出張相談OK!
その他エリアはオンラインにてお受けしています。
お気軽にお問い合わせください。
▼無料相談のお申し込みはこちら▼

